ワーキングホリデー前のフィリピン留学

フィリピン留学

近年、英語を学ぶためにフィリピン留学を希望される方が増えてきています。 欧米圏の語学留学に比べ授業料も安くマンツーマンのレッスンと、グループレッスンが組み合わされたカリキュラムとなっているのが特長です。

しっかりと英語を学びたい方や、カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの留学やワーキングホリデー前の語学研修にも適しています

フィリピンの語学学校

フィリピン留学の特長

  • 欧米圏の留学に比べ費用が安い。
  • カリキュラムの中に1対1のマンツーマンレッスンが含まれています。
  • 授業時間も長く、しっかりと英語を学べます。
  • 飛行時間も短く、時差も1時間。
  • ダイビング(セブ島)などのマリンスポーツも体験可。
  • 日本食レストランも豊富。

こんな方がフィリピン留学に向いています!

・費用を抑えて英語を学びたい方
・しっかりと英語を学びたい方
・グループレッスンだけでなく、マンツーマンのレッスンを希望される方
・アジア好きの方

×× 逆にこんな方はフィリピン留学に向いていません ××
・勉強は二の次で、ショッピングや観光がメインという方。
・授業はパートタイムが良いという方。(授業は最低でも4時間/日からになります)
・国籍比率を重視される方(韓国からの学生が多い) ・極度に神経質な方

フィリピン留学ならではの現地サービス

学校や寮では、快適な生活が送れるよう至れり尽くせりのサービスが行われています。また到着した日より学校の日本人スタッフによる丁寧なサポートがあります。

サポート

洗濯

どの学校でも週に2~3回洗濯サービスがあります。洋服をきれいにたたんでくれて、まるでクリーニング業者のようです。

掃除

どの学校の寮も週に1~2回の掃除サービスがあります。

セキュリティ

すべての学校の門には24時間ガードマンがおられます。また学校によっては監視カメラが設置されていたり、セキュリティースタッフが巡回しています。

【フィリピンご到着から入校日までの流れ】フィリピン留学流れ

フィリピンの基礎知識

  • 国名:フィリピン共和国
  • 面積:299,404平方キロメートル(日本の約5分の4)
  • 人口:約8,857万人
  • 首都:メトロ・マニラ
  • 公用語:英語、フィリピノ語
  • 宗教:カトリック83%、その他のキリスト教10%、イスラム教5%、他2%
  • 通貨:フィリピンペソ(1ペソ=約2円)
  • 日本との時差:-1時間(日本が午前10時の時、フィリピンは午前9時)
  • 日本からのフライト時間:約4~4時間30分

フィリピンの物価 (料金例)

日本や欧米、豪州に比べると物価は安く、ショッピングモールでは日本と同様に様々な日用品が安くで購入できます。

  • タクシー初乗り運賃:約70円
  • コーラ:約40円
  • ハンバーガー:約80円
  • スナック菓子:約20円
  • タバコ(1箱):約60円
  • 映画:約100円
  • インターネットカフェ(1時間):約60円
  • ヘアカット:約100円
  • トイレットペーパー(1ロール):約20円

フィリピンの語学学校